バンドルカード、ビットコインを使えるデビットカード(クレジットカード)

400近年、投機性や利便性の面から注目されているのがビットコインなどの仮想通貨です。

日本でもビットコインを使える店舗が徐々に増えていますが、まだまだ気軽に使えるわけではありません。

そこでご紹介したいのがビットコインをチャージできるプリペイドカードであるバンドルカード(VANDLE CARD)です。

バンドルカードは基本的にビットコイン取引所大手のコインチェックでの口座開設が前提となっています。

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バンドルカードの仕組みは?

バンドルカードは、Visaカード加盟店で利用できるプリペイド(前払い)カードです。

「VISA」のロゴがカードにありますので、一見するとクレジットカードと変わりません。

ただし、バンドルカードはクレジットカードではなく、デビットカードです。

クレジットカードは、後払いで決済しますので現金を持っていなくとも商品を購入できますが、デビットカードは、銀行口座などと紐付けられており、決済をすると即座に代金が引き落とされます。

バンドルカードを利用するには、まず、スマートフォンに専用のアプリをダウンロードする必要があります。

そのアプリから大手ビットコイン取引所であるコインチェックからビットコインをチャージし、日本円に変換します。バンドルカードは、ネットショップとリアル店舗の両方で使用できます。まずは、アプリをダウンロードしよう!バンドルカードを利用するには、まず専用アプリをスマートフォンにダウンロードする必要があります。iPhoneの場合はApp Storeで「バンドルカード」を検索すると、アプリが見つかります。

アンドロイドの場合はGoogle Playからダウンロードします。

バンドルカードのアカウントを登録しよう

専用アプリ「バンドルカード」を立ち上げると、このような画面が出てきますので「アカウントを登録」をタップします。

ユーザーIDとパスワードを入力します。

その後、生年月日と性別を入力します。

電話番号を入力し、「SMSを送信する」をタップします。

SMSで認証番号が送られてきますので、それを入力します。

最後に「利用規約に同意する」をチェックして「登録」をタップします。

バンドルカードにビットコインをチャージしよう

アプリにログインできたら、バンドルカードにビットコインをチャージする必要があります。

下のメニューの「チャージ」をタップしてください。

このような画面が表示されますので、下の方にある「ビットコイン」をタップしてください。

このような画面が表示されます。

1度にチャージできるのは3万円が上限となっています。

※ 月間チャージ上限額は12万円、累計チャージ上限額は100万円となっています。累計チャージ上限額に達した場合はカードを再発行する必要があります。

「リクエスト作成」をタップします。

金額を入力します。

とりあえず、5000円と入力しました。

「チャージ」をタップします。

以下のような画面が表示されます。

「coincheckのアカウントを使って支払う」をタップして、コインチェックにログインします。

コインチェックにログインしてから、画面を下の方にスクロールし、「支払う」をタップします。

なお、「他のウォレットを使って支払う」から、コインチェック以外のウォレットからビットコインを送金できます。

さて、コインチェックに指定した金額以上のビットコインが入っていればチャージできます。

この場合、5000円分以上のビットコインがコインチェックのウォレットに入っていたので支払いが完了しました。

チャージ完了です。

しばらくすると、チャージした金額がアプリに反映されます。

ネットショップでの決済方法

チャージが完了したら、すぐに決済できるようになります。

決済は、ネットショップでもリアル店舗でもできますが、まず、ネットショップでの決済方法について説明します。

バンドルの下のメニューにある「カード」をタップすると、以下のようなカード画面が表示されます。

クレジットカードの画面にカード番号とセキュリティコード、名義(VANDLE USER)、有効期限が記載されています。

これをネットショップの決済時に利用します。

たとえば、Amazonの場合、決済する時に「注文内容を確認・変更する」という画面が出てきます。

ここで「支払い方法」の「変更」をクリックします。

次に出てくる画面で「その他のお支払いオプション」の「カードを追加」をクリックします。

先ほど見たバンドルカードの情報から「カードの名義人」「カード番号」「有効期限」をそれぞれ入力します。

なお、カード名義人は、利用者の名前ではなくバンドルカードに記載されていた「VANDLE USER」となります。

すべて入力し、「クレジットカードを追加」をクリックすると、バンドルカードで決済できるようになります。

リアル店舗でバンドルカードを利用するには?

リアル店舗でバンドルカードを利用するには、リアルカードを発行する必要があります。

リアルカードを発行するには、バンドルカードアプリのカード画面を開き、左上のメニューをタップし、「リアルカードを発行する」をタップします。

以下のような画面が出てきます。

リアルカードを発行するには、手数料として300円が必要ですので300円分以上、チャージする必要があります。

この画面からカードの送付先住所を入力し、注意事項を確認して、リアルカードの発行を依頼すると、数日後、リアルカードが送付されます。

中を開けると、リアルカードが入っていました。

ペラペラっとしたプラスチックですが、ちゃんと使えます。

私も使ってみましたが、コンビニでもユニクロでも決済できました。

バンドルカードアプリの下のメニューから「ホーム」をタップすると、残高や使用履歴が表示されます。

こんな素晴らしいバンドルカードでビットコインで買い物をしてみたいという、まずはコインチェックでの口座開設をしましょう。

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