フィスコ仮想通貨取引所に口座開設する前に知っておきたい評判・口コミ

近年、利便性や投機性から注目を集めているのがビットコインなどの仮想通貨ですが、仮想通貨の購入や売却をするのには、仮想通貨取引所で口座を開設しておきましょう。

すでに日本では仮想通貨の取引所はたくさんありますが、そのうちのフィスコ仮想通貨取引所です。

このページでは、フィスコか創通か取引所について説明します。

上場企業運営という信頼性

フィスコか創通か取引所を運営しているのは、株式会社フィスコ仮想通貨取引所です。

会社設立は2016年4月12日で、サービス開始は2016年8月29日と、新しい会社ですが、上場企業が株主ですので信頼性が高いです。

フィスコ仮想通貨取引所の株主は以下の通りです。

株式会社フィスコ
→会社名の由来である株主のフィスコは、投資情報を提供しているJASDAQ上場企業です。

SEQUEDGE INTERNATIONAL LIMITED
→かつて電話担保金融をしていたマルフクの創業者、白井辰巳氏の子息、白井一成氏が率いるシークエッジグループの関連会社。フィスコの38%株主はシークエッジ・インベストメントとなっている。

株式会社SJI
→こちらもJASDAQ上場企業。システム開発事業を中心とした情報サービス企業ですが、近年はフィンテックを戦略的注力領域と位置づけ、フィスコ仮想通貨取引所でもシステム開発を請け負っています。

フィスコ仮想通貨取引所でできることは?

Zaifの取引システムを利用

フィスコか創通か取引所の取り引き画面はこちらです。

そして、こちらがテックビューロ株式会社が運営する仮想通貨取引所、Zaifの取引画面です。

画面が似ていますよね。

注文板もフィスコ仮想通貨取引所とZaifで同じです。
フィスコ仮想通貨取引所はZaifのシステムを利用しているようです。
また、Zaifではフィスコが発行している仮想通貨、フィスココインを扱っています。
両社は業務提携をしているようです。

取り扱い通貨は?

フィスコ仮想通貨取引所では、現在、もっとも普及している仮想通貨のビットコインと日本発祥の仮想通貨として知られるモナーコインの2種類を取り扱っています。

ビットコイン
仮想通貨の代名詞的存在。2017年1月10日現在の時価総額は、約1兆6809億円。

モナーコイン(MONA)

日本の巨大掲示板2ちゃんねる発祥の国産仮想通貨。「モナー」とは、2ちゃんねるで愛されているアスキーアートのキャラクターです。013年12月23日公開。

取引手数料は無料!

フィスコ仮想通貨取引所では、取引手数料を徴収していません。いつでも気軽に取引することができます。

今後に期待!

フィスコ仮想通貨取引所は、まだまだ新しい取引所ですが、投資情報サービス大手フィスコが運営していることもあり、今後、様々なサービスが投入されることと思います。

今後の展開に期待しましょう。

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