ビットバンクトレードの口座開設をする前に知っておきたい口コミ・評判

仮想通貨、ビットコインの話題がにぎわっています。

ビットコインに集まる関心の中心は「儲かるのか」ということろにあるでしょう。

ビットコインは長期的な値上がりが期待できますので、現物を持ってひたすら上がるのを待つという投資法もあるでしょうが、積極的に取引をして利益を積み上げるという方法もあります。

積極派の投資家におすすめしたいビットコイン取引所がビットバンクトレードです。

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レバレッジ20倍でビットコインのトレードができる

ビットバンクトレードの売りは、ハイレバレッジでトレードができる点です。

レバレッジとは日本語の「テコ」のことで、FXのように預けた証拠金よりも大きい金額のトレードができ、買いだけでなく売りでも利益を狙えます。

ビットバンクトレードのレバレッジは20倍です。
これは日本にあるビットコイン取引所の中でも最大級です。

国内主要ビットコイン取引所のレバレッジ取引の最大倍率を調べてみたところ、以下のような結果となりました。

bitFlyer 5倍
coincheck 5倍
BTCBOX 5倍
Zaif 1倍
kraken  5倍
ビットバンクトレード 20倍

ビットバンクトレードのレバレッジの高さが際立っています。

ハイレバレッジで取引できるということは、その分だけ高い利益を狙えるということです。

ビットコインのトレードでガンガン稼ぎたいという方にはビットバンクトレードをおすすめします。

ビットバンクトレードの仕組み

ビットコイントレードでは先物取引を導入することでハイレバレッジを実現しています。それ以外の多くのビットコイン取引所では信用取引をう導入しています。

まず、信用取引について説明します。

信用取引では買いから入る場合、預け入れた証拠金やビットコインなどの仮想通貨を担保にして取引所から融資を受けてビットコインを買います。

売りから入る場合、預け入れた証拠金やビットコインなどの仮想通貨を担保にして取引所からビットコインを借りて、それを取引所で売り、安くなったところで買い戻して利益を得られます。

ビットバンクトレードの場合は信用取引ではなく先物取引を採用しています。

先物取引とは、価格が変動する商品などについて、予め決められた未来のある時点における価格で取引を保証するものを言います。

ビットバンクトレードのBTCFXのトレード画面を開くと、以下の画面ように
BTCFX1202
BTCFX1209
BTCFX1230
と相場が分かれています。

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BTCFX1202の場合は、12月2日を期日とするビットコインの相場ということを示しています。

12月2日期日の相場の場合、取引参加者は12月2日の価格を予想して取引し価格が形成されます。
期日まで待たずに決済することもできますが、期日までに決済しない場合は、期日当日に強制的に決済されます。
取引の期限は、毎週金曜日17時となっています。

なお、ビットバンクトレードは、中国に拠点を持つOKCoinの中国以外向けの取引所であるOKCoin.comに取り次いでビットコイン取引を実現しています。
OKCoinは流動性が豊富なので、注文の金額が大きくても問題ありません。

ビットバンクトレードでは、ビットコインの現物取引も扱っていますが、2016年11月30日現在は流動性が不足しており、取引しにくい状態となっています。

ビットコインの現物取引なら、コインチェックをおすすめします。
詳しくは、こちらの記事をどうぞ。

セキュリティは大丈夫?

では、ビットバンクトレードのセキュリティは大丈夫でしょうか?

ビットコインと言えば2014年2月に起きたマウントゴックス事件を思い出す人も多いでしょう。

当時、東京都渋谷区で営業していた、当時、世界最大のビットコイン取引所、マウントゴックスから500億円相当のビットコインや顧客の預かり資産が消失し、経営破綻に追い込まれました。

ビットバンクトレードではそのような被害が起こる可能性はあるでしょうか?

ビットバンクトレードでは、以下のような施策を導入し、万全のセキュリティを実現しています。

コールドウォレット

コールドウォレットとは、ビットコインなどの仮想通貨のデータをオフラインで管理する仕組みのことです。
コールドウォレットの仕組みがあれば、仮にハッカーが取引所のシステムに侵入してきたとしても、仮想通貨はオンラインでつながっていないため、物理的に盗み出せません。
ビットバンクトレードでは、コールドウォレットで顧客の資産を保管していますのでハッカーからの盗難被害は起こりません。

マルチシグ

マウントゴックスの元CEO、マルク・カルプレスは、顧客の資産を着服したとして業務上横領の容疑で逮捕されました。
ビットバンクトレードでは、このような不祥事を防ぐためにマルチシグと呼ばれる内部犯行防止対策を行っています。

マルチシグとは、単独の管理者に出金権限を与えず、複数の管理者がいなければ出金できない仕組みです。

ネットワーク

ビットバンクトレードのネットワークは、SSL(Secure Sockets Layer)で100%暗号化しています。

SSLとは、インターネット上で通信を暗号化する技術規格の一種で、パソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぎます。
SSLはクレジットカードの情報のやり取りなどで使われている仕組みです。

では、儲かるのか?

では、ビットバンクトレードは儲かるのでしょうか?

結論を言うと、トレーダーの腕によるということになりますが、現在のビットコイン相場は儲けやすいのは事実です。

ビットコインはチャートが読みやすい

ビットコインなどの仮想通貨は新しい市場です。
機関投資家はまだ入っていませんし、自動売買などの取引もあまり広まっていません。

相場の上下は取引参加者の感情によるところが大きく、そのためにチャートが素直で先を読みやすく、いわゆるダマシも少ないと言われています。

また、ビットバンクトレード独特のアノマリー(相場のクセ)もあります。

ビットバンクトレードは毎週金曜日17時が取引の期限となっていますが、この期限の前後で値動きが反転することが多いのです。
たとえば、17時を過ぎて反転上昇し、200移動平均線も上抜けてきた、といったときは買いです。

現物と先物のサヤ取り

また、ビットバンクトレードでは、現物と先物の価格差を利用した「サヤ取り」と呼ばれるテクニックで設けることも可能です。

ビットコインの現物と先物の価格差は通常、1~3%程度あります。多い場合では4%ほど開くことも。

この現物と先物の価格差は、期日に向けて収束する傾向にあるありますから、価格が大きく開いている場合、価格の高い先物を売って、安い現物と同数買えば、ほぼノーリスクで利ザヤを稼げるのです。

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